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カルロス・トシキ考

日本のAORつながりで、次にエントリするのは「カルロス・トシキ」。










☆Super Chance



独特の微妙に舌足らずな甘~い声。
当時のお姉さま達の心をがしっとつかんだことでしょう。

それにしても何なんでしょうか。
聴いた後の、この消化不良感は。

体を小刻みに揺らしながら歌う、独特のスタイル。
子供心に不思議だなあとおもっていましたが、
今にして思えば、16ビートを体で刻んでいたんですね。

作曲の和泉常寛氏は、なんと「はしだのりひことシューベルツ」のメンバーだったそうです。

「あの人は今」コーナーで目にすることも多いですが、
正直今のカルロス・トシキは見たくなかったという、元お姉さまは多いのではないでしょうか。

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